
『保育の中の子どもの声』
多様性を認め合いながら集団をどのように見ていくか——という今日的な問いかけに対して、集団で過ごすことの本質は何か、を紐解いていくと、ついには保育者自身の人間としての生き方・あり方まで深く追求することに・・・

多様性を認め合いながら集団をどのように見ていくか——という今日的な問いかけに対して、集団で過ごすことの本質は何か、を紐解いていくと、ついには保育者自身の人間としての生き方・あり方まで深く追求することに・・・

日時:2025年12月13日(土)13:00~16:45
場所:東京家政大学
参加費:無料
講演者:藤森平司先生、マルケス・ペドロ先生

日時:11月1日(土) 10:45~12:15
場所:同志社大学(今出川 良心館RY104)
受講対象:一般の方も受講できます。

元気よく食べ物たちが乗り込んだバスは本のタイトルどおり“おべんとう”であり、最後にはみんな食べられてしまいます。“こども”の本と油断していた“おとな”の私は、この展開がけっこうショックでした・・・

私たちはことばを身につける過程でどのようなことをどのように理解しているのでしょうか。なぜ子どもは「とうもろこし」を「とうもころし」と言ってしまうのでしょうか・・・

日時: 2025年2月9日(土) 10:00~18:00
開催方式: オンライン(Zoom)
参加資格: どなたでも受講できます

本書のように海外の育児について知ることで,私たちが「当たり前」だと思っていたことが,実は「当たり前ではない」と気づき,そのことによって子育てについてより自由に考えられるきっかけになるでしょう…

表紙に「令和のパパ・ママ必見」という文字がある。今年で、令和も6年ともなれば、令和のパパ・ママのもとに生を享けた子どもたちも、いよいよ小学校に進学をするタイミングとなってきた…

本書に出会ったのは、子どもが二人とも幼児の頃でした。この頃の私は、長子に通じたやり方が次子には通じないことに苛立ったり、二人の育児に余裕なく思い通りいかないことに…